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なばなの里  北京遺産巡り  谷汲と養老紅葉狩り  富士五湖巡り  初夏の信州散策 
上高地撮影会 香嵐渓撮影会 済州島研修の旅 木曽三川公園撮影会 上海研修の旅
 
平成20年5月12日         花まつり なばなの里

春の撮影会は”なばなの里”です。
昨年5月7日公営木曽三川公園でした、花はほとんど有りませんでした。
今回は”なばなの里”花いっぱい春の花まつり開催中です
入場料など少々お金は必要ですが納得です公営よ民間を見習うべし。
   
写真集は⇒ ページのtopへ戻る
 
平成20年3月25日〜28日     北京五大世界遺産巡り
i-netの海外研修旅行の参加は今回で三回目です。

行き先はオリンピック開催間近の≪北京≫今話題がいっぱいです。
オリンピックのマラソンでは優勝候補が大気汚染に耐えられないと
出場を辞退したり日本では農薬入りの冷凍ぎょうざ、お膝元中国では
チベットで暴動が勃発して世界の国から五輪の参加に影を落としています。

出発前は心配して飲料水 簡易食料 薬品 マスク トイレットペーパーまで
トランクに詰め込んで出発の朝を迎えました。
3月25日
犬山を6:00専用バスで出発中国東方航空で青島経由北京空港に到着。
大型バス2台に分乗してまずは北京動物園へ
パンダに会いに行く上野動物園のカンカン、らんらん、以来だから

20〜30年ぶりかな。空港から動物園まで車の多さと高層ビルの
多さに驚くすごいすごいの言葉しか見当たらない、
乗用車は新し手入れされているこれで社会主義の国かな?
                    
3月26日
一つ目の世界遺産”頤和園”中国に現存する最大の王室公園で
万寿山と昆明湖からなり、全ての建築は山と湖に基づいて配置されている。

2008年8月8日8時開幕するオリンピック会場「鳥の巣」車窓からの撮影です.
二つ目の世界遺産”明の十三陵”です明朝の13人の帝王の陵墓、発掘さ
れた地下宮殿は交通渋滞のため見学できず地上の石像のみの見学であった。

三つ目の世界遺産”万里の長城”は全長6.352km人工衛星から普通カメラで撮
れる今日行く八達嶺長城は女坂と急峻な男坂がありこの男坂に挑戦しました
最高角度62度と言う坂を息をはずませながらやっと墻台にたどり着きました。

北京雑技団へ人間素質と訓練でここまで出来るのかと感心しきりです。
        写真集1は→ 
3月27日
盧溝橋へここは1937年(昭和12年)この橋の上でおきた発砲事件が日中
戦争の引き金となったところ。 北京の銀座と言われる繁華街「王府井」には
大型ショッピングセンターがあり大通りは歩行者天国になっていた。


四つ目の世界遺産”天安門広場と故宮”天安門広場は面積44万u100万人
の集会が出来る、この付近には国家博物館人民大会堂もあります。故宮は

紫禁城とも言われ1406年に14年の年月をかけ完成した。宮殿としては
世界最大で24人の皇帝が政務に携わった太和殿が重要な儀式が行われた
映画ラストエンペラーを思い出します。
五つ目の世界遺産”天壇公園”1420年に建造され 明、清の皇帝を祀り
五穀豊穣を 祈るところである、目に付いたものには円形の建物、円形
の外壁などなど園内では現地の人たちは羽根つきを蹴鞠のように、太極拳、
社交ダンス、なんでも遊びにしてしまう。

バスの車窓から見る中国は貧富の差を思い知らされた、旧い街は塀で遮蔽
された中を垣間見た限りでは生活水準はかなり低そう、そうかと思えば高層
マンション摩天楼である一人っ子政策でこの先日本以上の高齢化時代が来る
であろう。 とりあえず今夏のオリンピックの成功を祈って北京を後にした。
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  平成19年11月26日(月)    谷汲山と養老公園紅葉狩り
    IT仲間と恒例のもみじ狩り撮影研修の旅です。
昨年の上高地から日帰りの旅は天候に恵まれず
雨男 雨女を恨んでいましたが今日は大丈夫です。
絶好の撮影の旅になりそうです 88名がバス2台に
分乗して出発。谷汲山華厳寺に到着、月曜日のせいか
人出も少なく時間を充分かけて紅葉を撮ります。
駐車場から仁王門へ続く参道にはみやげ物店が軒をつらね歩道には今を盛りの紅葉が目に鮮やかです。
 
  さて次に向かったのは養老の滝の養老公園です。
お弁当を川原で広げみんなでワイワイガヤガヤ賑やかに。
滝つぼまで歩く歩く紅葉も今が見ごろ88人が撮る撮る
息を切らせながらやっと滝の真下に着きました。
    次は南宮大社へ到着秋の日の入りは早くついた頃は暗くなりかけて
いました。写真をとることは困難な状態でした。
事故もなく楽しい一日を過ごすことが出来ました。

   写真集はこちらから→
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  平成19年10月1日〜2日 (月 火)  富士五湖めぐり

今回の撮影会は富士五湖から雄大な秀麗富士山を撮る。
10/1 am7:30南部公民館を出発60人乗りの大型バスに
添乗員を含め59名の乗車です、途中休憩をして河口湖ICから
忍野八海〜山中湖〜河口湖へ。
天候は厚い雲におおわれ富士は雲のなか下の写真のとおり残念無念



こんなイメージをしていました(合成写真)
ホテル富士Calmの芝生ひろばより上の写真を撮り
富士Calmのパンフレットより富士を切り抜き合成これでガマンするか。



10/2 西湖〜鳴沢氷穴〜精進湖〜本栖湖〜朝霧高原〜白糸の滝
富士山に嫌われたのかどうしても顔を出してくれない
雨にはあわなかったが雲が切れませんでした
昨年の上高地、香嵐渓、霧が峰、天候に恵まれていません
メンバーの中に雨男 雨女がいるのかな?








写真集はここからご覧下さい  

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 平成19年7月2日 (月)   初夏の信州散策

            霧が峰は霧だった”



梅雨のさなか天候が心配だった 案のじょう昨夜から降ったりやんだりでであり
雨模様です。今回はなんと220人を超す参加者があり5台のバスに分乗して出発
小牧東ICから中央道に入り恵那峡SA休憩をとり松川ICを過ぎた頃から霧の発生で
速度制限50KM伊那周辺で霧も晴れ諏訪湖SAで休憩 諏訪ICを出て白樺湖経由で
車山へ向かう頃から霧は濃くなり見通し不良です。
車山スカイレストランで蕎麦と天麩羅の食べ放題の昼食です。
昼食後霧が峰へ到着したときには視界10〜20mですが霧にもめげず撮影です



                                                              

霧は深いものの雨は小止み状態、撮るの今ですは
レンゲツツジ ニッコウキスゲコバイケイソウ アマドコロ
天気さえ良ければ、、、、自然には勝てません、悪天候で
行き先変更して八島湿原をパスして山を降りて、
諏訪湖畔の北澤美術館 新館の”SUWAガラスの里”へ、
館内のガラス工芸品と世界最大のクリスタルボール
直径80cm 重量676kg 価格2億円などなど見る。



                   霧さえ晴れていたならば高原の写真 高原の空気
                   高原の風景 高原の味覚を満喫できていたのに残念
                   かわりに参加の皆さんと話に花が咲き楽しい楽しい一日でした。



                                   写真集を作りましたここからご覧下さい  ページのTOPにもどる
 
平成19年5月7日(月)  木曽三川公園撮影会
 五月晴れ好天の日 I-NETデジカメ撮影会に参加しました。総勢59名大型バス1台と自家用車1台で
 am8:30 南部公民館を出発。車中は顔なじみで和気あいあい名神羽島インターから一般道へ道の駅で
 
 小休止して木曽三川公園へ到着。ところが肝心の花が咲いてい無いというよりも花が無い
 花の無いときなのか植え替え時か知らないが来園者にとって非常に不親切である、民間企業であれば
 なんとしても花を手に入れ来園者に喜んでもらうよう努力をしている。立派な施設を作っても魂が入って
 いない、なばなの里 牧歌の里など民間を見習ってほしいものだ。

 お千代保稲荷へ昼食とお参りを済ませる、月曜日のせいか行列を作ることなく名物の草餅を買うことが出来た
 このあと多度大社へ「上げ馬神事」の坂道を見てよくもここを駆け上がることが出来たものだと感心ひとしきり
 帰り道一宮の木曽三川公園へ花がありここで写真を撮る。
 今日一日わいわいガヤガヤと楽しい日を過ごせました。

 
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平成19年3月26日(月)〜29日(木)  済州島研修旅行

  
                          今年は韓国のハワイと言われる 「済州島 jeju 」 3泊4日の旅です
 総勢44名です一般旅行社でもこんな大所帯のツアーは
 珍しい引率して下さる理事をはじめインストラクターの先生方に
 面倒をお掛けしますがどうぞよろしく。
 一日目は犬山から空港まではバスで、pm3:15に
 大韓航空で一路済州島へバス2台に分乗して夕食会場へ
 骨付きカルビにビール。ホテルへ夜のチェジュを散策




  
二日目朝食前から観光見たものは「お化け道路」
                          登りの道を下っていくたしかに道は登っているが

バスがエンジンを切ってニュートラルの状態で
この道を登っていくのだ目の錯覚であろう。
観光地 サングムブリ 民俗村 城山日出峰
万丈窟 等を廻ったが民俗村の
ガイドユーモアあふれる皆を笑いの渦に引き込む
この話術は、よしもと級いやよしもと以上かな?
城山日出峰はドラマ”オールイン”のロケ地で有名になり
この日も大混雑修学旅行の団体を多数見かける。
夕食は海鮮鍋とビー
(写真は民俗村のガイドさん)
  
                      
                                             
                            三日目最初にロッテホテル。天帝淵瀑布とアーチ橋

乗馬体験。山房窟寺。龍頭岩。夕食はプルコギとまたビール。
四日目食料品店でお土産「キムチ カクテキ」等買い込み
済州島より国内線にて釜山へpm2:30大韓航空にて
中部国際空港へひとっ飛び最も近くて近い外国です。
四日間で撮った写真は280枚整理が思いやられる。
整理とは削除のことです。




http://youtu.be/JUra4D3CVsA へのリンク
                          
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平成18年11月27日(月) 香嵐渓撮影会 

  バス一台でもみじの名勝香嵐渓の撮影会に出かけました .
どんよりとした天気今にも降り出しそうな空模様です
小牧東ICより土岐JC経由東海環状で豊田勘八ICから

 国道153で香嵐渓へ
ここは紅葉シーズンは渋滞の名所でも有名です。
そのためスケジュールも充分時間をとって計画されていたが
なぜか渋滞は無く"スイスイのスーイスーイ"
 正面駐車場に到着しました。
 
  さて 肝心のもみじの撮影ですが 
なんとも曇天で光が足りません
なんとも曇天で光が足りません
雲のようなガスのようなものが
 立ちこめ残念無念
 
  国道153号にから上流約1.2kmの巴川と 
飯盛山からなる地域で、紅葉の景勝地として知られている。
絢爛豪華な香嵐渓は秋色に衣替えをします。
四千本のもみじが黄や紅に染まる様は圧巻です。
見頃は11月中旬から下旬。年によって多少前後します。
その後大正から 昭和の始めに住民の
手により植えられ現在の景観を誇っています。
今日一日傘もさすことも無く楽しい撮影会でした。
  アルバムはここからご覧下さい



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平成18年4月4日〜4月7日犬山コミュニティ−ネットワ−ク
中国研修旅行

←←←蘇州の世界遺産拙政園 面積5ヘクタ−ル全体の3/5が蓮池が
占めている、8年の年月を費やして造られました
→→→
←←←中国のピザの斜塔?
  
丘の上に立つ虎丘塔いつ倒壊おかしくない傾斜具合
   
別名雲岩寺塔は八角形で七層、高さ47,5米、北へ15度傾いています
   
西暦961年に建立されました。
                      
 水の蘇州と言われる風景→→→
  趣のある街 周 荘
  
村の中をごばんの目のように水路がめぐらされており→→→
  ←←←東洋のベニスと呼ばれている
  外灘(バンド)南京条約により上海は外国に開港されその後
  
英国人が上海で商業活動を進めるのに最適なエリアを造ったのが
  
バンドの始まりです。
←←←その当時の建物が残りオールド上海と呼ばれている
   
近代化された現在の上海中央の塔は東方明珠広幡電視台→→→

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             平成17年7月3日 上高地撮影会
入梅のさなか好天を望むことは無理だろうが
雨の降らぬことを祈って!
上高地-標高1500mに約16kmにある盆地で
四方を穂高の山に囲まれた日本を代表する山岳観光地です。
大正池でバスを降り河童橋まで写真を撮りながら散策、
大正池は大正4年焼岳の噴火による溶岩流出で
梓川がせき止められ出来た、池の中には樹木が立ち枯れ

池のシンボルであったが訪れるたびに
数が減っているような気がする。

   傘を使うことも無く一日を過ごすことが出来たが穂高の山々を見ることが
   出来なかったのは残念でした。
   上高地に来るたびに思い出すのは2002年10月
   バスツアーでもみじ狩りの帰り道
   河童橋で乗車した観光バス大渋滞にあい
   釜トンネルを抜けるのに4時間を費やした、
   乗ったバスは一向に動かない。
定期バスの乗客はトンネル内を歩く
名古屋に到着したのは23時30分を回っていました。
今日はウィークデー予定通りで帰りました
楽しくリーズナブルで意義ある一日を過ごすことが
出来ました。感謝 感謝


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